ラッキーカムカムのミラクルと守護石ブルールチル

驚きました

奇跡としかおもえません  受かったんです 大学に

去年受けて落ちました
当たり前 と思いましたから 残念とか気の毒とか全く思いませんでした

高校を曲りなりにも 何とか卒業して(なまえさへ書ければ大丈夫というところ 失礼!(笑)それから3.4年経っています その間全くというか ほとんど勉強していません

突然大学に入りたいと言い出し 2年間くらい 独学で勉強して受けましたが落ちました
受けたい大学と学部は決まっているので そこ以外どこも受ける気がないそうです

今年またチャレンジしました
親にしてみれば 受かるわけがない しかし言い出したらきかないので まあ本人の納得のいくように ということでやらせていたそうです

少しでも望みが出るようにと 初めてラッキーカムカムを作りました

一応わたしは伝えます 「作ったからといって受かる保証はまったくできません
学力がなければ物理的に不可能です ただ もしまったく同じ点数の人がいてどちらか一人 となったときラッキーはその人を引き上げてくれるでしょう」
今まで ラッキーを作って その上 学力も十分だったのに落ちた という例はきいていません 

逆に第2 第3志望は落ちたのに 第一志望だけ受かったとか
先生が絶対むりだといったのに だめもとで受けたら受かったとか
医学部受験で 2度落ちているから 今年落ちたらもう医学部はあきらめる といってとりあえずダウジングで相性の良いところを3校受けて 2校受かり どっちに進むかと相談に来られ ダウジングでこっち と決め 入ったら 後でもう一校のほうのうわさを聞き あっちに行かなくてよかった などということもありました
その子はもうインターンを終えました

話戻します
そして落ちました
[ああやっぱりね]

ちなみに この方の守護石はブルールチルです
インディゴルチル とも言ってます
この石の方は
エレスチャルの方と似ていますが もっとマニアックです

この石のお子さんを持つ親は大変です
普通の常識は全く通用しませんから

小学生の時 算数の問題でチョコレートが12個ありました
O君とA君とC君と3人で分けてください
一人何個づつ食べられますか? という問題に
「僕は2個でいいよ あまりチョコ好きじゃないから B君とCくんいっぱい食べれば」
「ちが〜う」 これは算数の問題だから〜

インディゴチルドレン という本を読んだことがある方なら 多少理解できると思うのですが 普通の人には どういう脳の構造になったいるのかまったく理解ができず 親はさらにと惑うばかりと思います

ついでに話しますと エレスチャルが守護石の方は 私は宇宙人 と言ってます
インディゴにしろ エレスチャルにしろ 感性・感覚が鋭くとても繊細な波動を持っています
ただ地球生活が短いので3次元的 社会的なことが苦手です

人は何度も転生しています 
そう考えないと理屈に合わないことがたくさんあります

産まれたときから 同じ親 同じ食べ物 同じ学校 と似た環境の中にいたのに 赤ちゃんのときから 好みが違うのはなぜ? 得意 不得意も全然違ったりする
環境 と遺伝だけでは 説明つかないことがたくさんある
ところが 前世が現世に影響を及ぼしていると考えると とても簡単です

シンプルが正しい
運動でも 人生でも 食べ物も 人との関係も シンプルイズベスト と思います

エレスチャルとインディゴルチルの違いは 簡単にいうと エレスチャルのかたは宇宙から3次元生活を体験にきているので 自分自身でそのことを認識できれば つまり地球人はどんな風に考え どんな風に生活しているのか  
を観察しに来たのだ と わざわざ宇宙から わざわざ不自由な肉体の中に魂を閉じこめ そういう物理的状態 というものを経験しにきている と考える 

普通の人にとって簡単なこと あたりまえで疑問もわかないようなこと(嫌いな人にも挨拶するとか 先生のいうことには逆らわないほうがお得とか)が苦手だったりするのも当然である なにしろ宇宙人だから

(ちなみに私は土着地球人と自分のことを思っておりますが 挨拶や社交辞令は得意ではないです でもそうしたほうが良い ということは理解していますのでやるように頑張ろうとします うまくいくとはかぎりませんが・・)

とにかく 自分は地球人のやり方を観察し学ぶためにここに来た というのがエレスチャル
エレスチャルが守護石の方は そんな風に考えると 社会的生活をうまく過ごす 「こつ」 などが見えてきて なるほど挨拶も 社交辞令も社会的ルールも 使ったほうが人生 楽なんだ とわかってくる 
そういう風に世の中をみるよにしていくと この世は面白くて楽しい ということに自分で気がつくと思うのです

自分で気がつきにくいのが インディゴ 
エレスチャルとインディゴルチルの違いは 簡単にいうと エレスチャルのかたは宇宙から3次元生活を体験にきているので 自分自身でそのことを認識できれば 大丈夫と思うのです
が インディゴは違います 

仮に気が付いていても  興味がないものは やらない やりたくない やれない

わかっていても納得しないから やれない やりたくない

この やれない ということが問題です

脅迫神経症の人がどうしても 電車に乗れない とか 高いところにあがれないとか 自分で自分を縛ってしまって つらい思いをするのですが それと似たようなところがある気がします

興味の対象も みる視点もまったく違ったりするので 周囲が逆にその方に合わせていくようにするしかない

そこをまわりが理解できるようになるまで大変です

少し深く心がわかりあったりすると 本当はとても魅力的だったりするのですが たいてい周囲はそうなる前に そのマニアックさに関わることを恐れたり 面倒だからと避けてしまったりするかもしれません

話がそれすぎて なにを書いていたのかわからなくなった

ラッキーの奇跡

受かったんです おめでとう!!

ある日 電話が来ました
「辞退者が出たので あなたは合格になりました」

「えっ 合格?」

奇跡はそれだけではありませんでした

少しでも受かりやすいようにと 一番いきたいところはあきらめて 一番いきたくないけど 一番入りやすそう という学科を受験したはずだったのですが 後日合格通知が送られてきたとき 一番いきたかった学科に受かったことになっていたのだそうです

この方の希望を大学側が知っていた?まさか 
 仮に知っていたってそちらに 空きがなければ無理ですよね?

とにかく 今回は 志望してないし 

まあ とにかくよかった

独学では受かりそうもない と予備校に通う準備を始めていたところでしたが
それはもう必要なくなりましたね

 おめでとうございます